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345. 匿名 2024/02/05(月) 21:27:04
>>336
コロナ禍にインフルエンザが流行しなかったのはウイルス干渉説じゃないの?
インフルエンザウイルスは0.08〜0.12μm、コロナウイルスは0.1μmで不織布マスクの穴は5,000㎚。どちらもマスクの穴に対して極小だけど、なんならインフルエンザのウイルスのほうが最小値は小さくすらある。
どちらも症状ある人の飛沫以外はマスクで防げると思わないし、逆に言えばコロナを全く防げなかった(コロナ禍、ほぼ全員マスクしてても大流行した)のにインフルエンザだけマスクで防げてたっていうのは科学的じゃなさすぎる+4
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412. 匿名 2024/02/06(火) 00:08:40
>>402
わたしはインフルエンザに関しては>>345の意見。+2
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473. 匿名 2024/02/06(火) 05:42:51
>>345
じゃあ何で同時流行したの?+1
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737. 匿名 2024/02/08(木) 01:03:12
>>345
インフルが流行しなかったのは、海外からの渡航制限が一番大きい。
今どき、マスクの穴の大きさで云々するってどれだけ情弱なの?
不織布は織られていないから穴の大きさは一定ではない。
そして繊維の目の粗さで捕集するのではなく、クーロン力、ブラウン運動、静電気などの影響で捕集するんですよ。
あなたが一番科学的じゃないことを言ってるんです。+2
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