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40. 匿名 2024/01/20(土) 11:31:28
イングランド王エドワード2世の王妃イザベラ・オブ・フランス。
夫の男色を疑い、兄のシャルル4世がフランスの王になると渡仏して夫の王権転覆を画策するが兄に拒否される。
息子を王にするために挙兵し、エドワード2世ら国王派はむなしく逮捕処刑の憂き目にあう。
エドワード2世の死は自然死と公表されたが、じつはイザベラによって肛門に焼け火箸を差し込まれ殺害されたとも言われている。![]()
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149. 匿名 2024/01/20(土) 16:26:53
>>40
夫王が 妻である自分を蔑ろにし、男色相手の臣下と共にいびったのが、元凶だよね…
イザベラはフランス王女という高貴な血筋にして 『ヨーロッパ一の美女』なんて絶賛されてきたから プライドはすごく高かっただろうからなぁ… だけど、詰めが甘かったのか?息子と息子の後ろ立て(息子嫁の親族たち)連中に敗れ、生涯 軟禁となったんだよね。 息子王は 母親の愛人で父の仇であるマーチ伯爵は惨○したものの、イザベラのことは摂政の位を剥奪するくらいで、息子としての最低限の礼は尽くしたとか。+32
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162. 匿名 2024/01/20(土) 17:18:29
>>40 >>149
男色だから肛門に焼け火箸なのねw+30
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