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294. 匿名 2023/12/27(水) 01:36:43
主です
皆さん年末の楽しい時期に嫌な事を思い出させてしまってすみません
あたたかいお言葉、本当に感謝します
姉妹との関係、なぜ庇ってくれないのか?などここの皆さんに言われて初めて気づきました
母親は昔からヒステリックな人で怒ると手がつけられず「庇う」という選択肢が姉妹全員に無かったように思います
そんな子供の頃からのヒエラルキーが今もキャラクターとなって固定されているのだと思います
(正に生贄だなぁと学者の方は凄いと感心します)
大人になり家を出て距離を取った事で母は私にとても優しくなりました
親が嫌で家を出たはずがやっと話せるようになったと嬉しくて何度か実家に遊びに行き、もう大丈夫だと勝手に勘違いしていました
母は何も変わっておらず、心の奥底の子供の私も変わらず苦しいと泣いているだけでした
彼が良き理解者となってくれると良いのですが、どこか所詮は他人だろうと醒めてしまっている自分もいます
明日は仕事を早めに切り上げて1人で美味しい物でも食べてこようと思います
皆さまもどうかご自愛くださいませ+17
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295. 匿名 2023/12/27(水) 02:17:48
>>294
お察しします。
そうよね。大人になると優しくなるよね。
こっちも嬉しくて色々頑張ってしまうよね。
そして、その「優しさ」は
単なる「介護要員」として飼い慣らそうとしてただけってのが気付いた時の、何とも言えないやるせなさ。(笑)
私は絶望よりも「やっぱりね」って笑ってしまった。
その後も色々あり、絶縁して10年になる。
毒親になり我が子を愛玩子・搾取子として育ててしまうような奴の人間性は、言葉悪いけど「悪魔に魂売った」レベル。
普通の親は大金積まれたって出来ない。
毒親は死ぬまで変わらない。
主さんが一日も早く絶縁し、新しい人生スタートされますように。+15
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