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181. 匿名 2015/09/28(月) 16:30:10
>>177
とにかく明言することが大事だと思います。
>>172も良い例で、「のどが乾いた」と言っても、発達障害の方には「あぁ、のどが渇いたんだな」としか思えない。そこは「喉が渇いたから飲み物買ってよ」と言えばいい。そこで旦那さんがあなたを思う気持ちが本当ならば、快くお金を出してくれるだろうし、好きな人の要望を叶えることが出来たという成功体験にもなる。
女性は特に感情が第一で、感情を表明することが至上とされがち。でもそこは考え方を変えて、「のどが渇いた」という感情だけではなく、「のどが渇いたから飲み物買ってよ」という感情+具体的な要望を付け加えていけばよいかと思う。本来なら後者の方がワガママに取られがちですが、発達障害の感覚で言えば、全くワガママではなく、むしろ「ちゃんと細かに言ってくれる、助かるなぁ」と感謝の念すら抱きます。それほどまでに、世の中の察する風潮に疲弊していますから。
あと、旦那の方にも、「もし私が不機嫌であったり不満そうだったら、『自分はどうすればいい?』と尋ねてきてくれると嬉しい」と伝えておくのもいい。そうしたら、向こうから気遣いしてくれるようになりますよ。+43
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