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856. 匿名 2023/11/21(火) 18:55:19
>>850
めちゃくちゃ言うのやめようさ
・(2038年)⇒⇒⇒大学受験2000年頃。
1984年受験の早慶吸引力がまだ弱い時代ですら、2022年の役員年齢では早慶東大が商社からメーカーまで、さらには政治、学者、法曹など各界でかなりを占めるに至る。
受験上は付属校は高偏差値で慶應は東大や医学部の併願などであり、専願学力も相当に伸びており、役員や各界輩出の上では早慶が大メジャーで残りは東大くらいしか実績がないような状態にさらに進むこともありうるか(学者輩出なども)。
ただし、早慶は理系教授比率が低く、文系学生が圧倒的に多いことから、留学生などにインパクトのある国際ランキングでアジア超上位に名前を残すことはまだまだ苦戦しそうである。
・上記人気商社就職などは人数影響もあるとはいえ早稲田・慶應・東大が圧倒的で、ほか不動産やマスコミ、金融など文系一流では3校が圧倒的である。役員などマネジメント幹部も早慶東大化が激しく、この事は大手メーカー、さらには関西大手企業や地方大手等にも波及している。
2010年以降は、ブランドメーカーも東大慶應理系に早大理系の採用に超積極的で流れとして文系の後を追っており、関西・中京大手メーカー関係者間では内定を出しても「東大・早慶」に逃げられる、というのは聞かれる話である。+2
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