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61. 匿名 2023/11/09(木) 23:24:44
>>1
相変わらずアホな記事だな(´・ω・`)
発達障害も HSP も、それを決定するのは、
養育や環境のような後天的要素
幼少期に強い自己肯定感をあたえられなかったから、
そうなる
つまり両者とも、親の顔色をうかがって、
親の期待に沿えなかったとき、猛烈にいたたまれなくなる
感情の現れ
つまりどちらも、毒親が起源
ただし、生まれつきの気質に「そうなりやすいか、なりにくいか」
という差はあるけど
いったい100年前の日本に、どれだけ発達障害やHSPがいたよ?
男の子はフルチンで走りまわっているのが、普通だった
つまり発達障害もHSPも、原則として環境の産物
特に子育てが極度に困難になっている、現代社会での現象にすぎない
逆にいうと、そこを抑えれば、治癒可能
そうした子を何百人も完治させたお医者さんを、
私は知っている+2
-30
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106. 匿名 2023/11/09(木) 23:42:34
>>61
見当違いもいいとこ
発達障害が増えた一つの原因は、一時期妊婦への厳しい体重制限から出生時に低体重児が増えたことだから
その研究結果も出てる+3
-2
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396. 匿名 2023/11/10(金) 21:14:01
>>61
一理あるよ、当事者だけど職場変えたら普通だもん。古い日本の職場はノイローゼになるわ。+5
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403. 匿名 2023/11/10(金) 21:22:04
>>61
治癒可能だとおっしゃるそれはだいたい愛着障害。+3
-0
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453. 匿名 2023/11/11(土) 09:50:41
>>61
100年前もいたけど記録に残っていないだけ
単なる個性と思われていたから
親の影響でそれっぽい症状が出ている場合は、親から離せば変わるだろうね
それは本当の発達障害ではないから
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