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739. 匿名 2023/10/30(月) 09:28:52
>>737
この元院長はどこか、相手を指導してしまってる感じがする
亡くなった方だけじゃなくプライバシーがあるから最小限の情報しか出ないけど
重症の後遺症で苦しんでる方たちもいるのに謙虚じゃないし+3
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741. 匿名 2023/10/30(月) 09:36:16
>>739
このような証言をしていた人が2019年当時いましたね
すぐそばに、毛布にくるまれた男性が担架に横たわっていた。「アクセルが戻らなかった」。救急隊員に訴えていた。当時は分からなかったが、飯塚元院長だったのだと思う。
飯塚元院長からの手紙は5月9日の日付。元院長の代理人弁護士を通じて男性宅に届いた。便箋(びんせん)2枚にきちょうめんな手書きの文字。「私の起こした事故により、大きなお怪我(けが)を負わせてしまい、大変申し訳ございません。伏してお詫(わ)び申し上げます」「お苦しみとお怒り、ご親族の皆様のご心痛とお怒りはいかばかりかと思い、過失を責めるばかり」などと記されていた。なぜ運転を誤ったのかは書かれていなかった。
男性は右肩と頭部右側に打撲を負い、現在も週1回通院している。「怒りはない。あるのは事故にあった驚きだけ。アクセルが戻らなかったというのは思い違いかもしれない。事故がどうして起きたのか、知りたい」と話す。+1
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すぐそばに、毛布にくるまれた男性が担架に横たわっていた。「アクセルが戻らなかった」。救急隊員に訴えていた。当時は分からなかったが、飯塚元院長だったのだと思う。 飯塚元院長からの手紙は5月9日の日付。元院長の代理人弁護士を通じて男性宅に届いた。便箋(びんせん)2枚にきちょうめんな手書きの文字。「私の起こした事故により、大きなお怪我(けが)を負わせてしまい、大変申し訳ございません。伏してお詫(わ)び申し上げます」「お苦しみとお怒り、ご親族の皆様のご心痛とお怒りはいかばかりかと思い、過失を責めるばかり」などと記されていた。なぜ運転を誤ったのかは書かれていなかった。