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665. 匿名 2023/10/30(月) 07:19:24
>>15
しかしそれにしても二人で1.4億って少ないよね。
一人0.7億ってこと?女性と子供だからなの?+28
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666. 匿名 2023/10/30(月) 07:22:45
>>665
これも任意保険から払われたのは一人6000万円~7000万円
トラックで跳ね殺されたのは全員男性でした+6
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667. 匿名 2023/10/30(月) 07:29:17
>>665
この殺人事件では息子を殺害され裁判で加害者に約4000万円の賠償を命じられた
この犯人からは一円も支払いはないけど
賠償金が支払われない?犯罪被害後の“経済面”の厳しい現実 - クローズアップ現代 - NHKwww.nhk.jp和歌山県で、7年前に息子を殺害された森田悦雄さん。これまで取材には匿名で応じていましたが、犯罪被害者が置かれている理不尽な現実と自身の思いをしっかり伝えたいと、今回初めて実名で取材に応じてくれました。森田さんは刑事裁判に合わせて、加害者に「損害賠償」を申し立てました。加害者は約4000万円の賠償を命じられましたが、全く応じませんでした。その対応に納得がいかないと、森田さんは弁護士費用を借り受けて民事裁判でも訴え、4444万円の損害賠償の支払い命令を勝ち取りました。 しかし、それから4年がたった今も、1円も支払われていません。
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その “格差” が注目されたのは、2008年の秋葉原無差別殺傷事件だった。加藤智大死刑囚(36)がトラックで通行人をはねたあと、ダガーナイフで通行人を次々に襲撃した。 「刃物で刺された10代~20代の犠牲者は、犯給法で300万~400万円が支払われただけ。一方、トラックで轢かれて亡くなった人には、6000万~7000万円が支払われました。同じ犠牲者でもこんなに大きな差があるのです」