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60. 匿名 2023/10/29(日) 13:31:17
>>34
良かった
でも保険でってのが納得いかないけどね
本来は加害者の身を切って払われないと
本人何も失ってないし
+35
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75. 匿名 2023/10/29(日) 13:33:23
>>60
そのための保険だからね+26
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142. 匿名 2023/10/29(日) 13:45:30
>>60
気持ちは分かるけど個人相手だと賠償金をゴネて支払わない場合、更に面倒くさい事になるじゃん。もうご遺族を楽にさせてあげて欲しい+30
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220. 匿名 2023/10/29(日) 14:03:21
>>60
まあ、これを機に高齢ドライバーの保険料を爆上げしたり、車の種類を限定したり、保険会社も動くだろうね。+26
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269. 匿名 2023/10/29(日) 14:32:49
>>60
でも飯塚みたいな上級国民は別だけど被害額って普通の人間が払えるような金じゃないから仕方ない
支払能力なしで泣き寝入りよりはマシ+23
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505. 匿名 2023/10/29(日) 21:33:19
>>60
トヨタに訴えられて、もっと何百億って請求されてほしいわ+12
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882. 匿名 2023/11/01(水) 09:36:33
>>60
>でも保険でってのが納得いかないけどね
この加害者のように任意保険未加入で自分は保険会社から払ってもらえないのに キーって感じかな?
任意保険に加入すれば良いんですよ+3
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26年前の事実、そして、その後の被告の行動は、遺族に大きなショックを与えました。 1回目のひき逃げ死亡事件で罰金50万円の略式処分を受けた大場被告は、一定期間を終えると車の運転を再開。事故から8年後の2002年には、大型自動二輪免許を取得していたのです。 また、今回の法廷では、過去にひき逃げをして被害者を死亡させるという重大事件を起こしていながら、2020年に再び死亡事故を起こすまでの18年間、「所有した複数台のバイクにはいずれも任意保険を一度もかけたことがなかった」ということも明らかになったのです。