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108. 匿名 2013/09/20(金) 12:49:36
「完全にヤラセ」矢口真里、「フライデー」の活休後初インタビューに呆れ声
(前略)
同誌の巻頭を飾ったのは、「フライデー」の直撃取材を受ける矢口の姿。
振り向きざまに驚いている表情の矢口も掲載されているが、週刊誌のベテラン記者は
「久々に出た『フライデー』伝家の宝刀ですよ」と内幕を明かす。
「今回の記事は、8月に発売された『女性自身』(光文社)掲載の“二重アゴ写真”に対する
当てつけでしょう。『自身』に掲載された矢口の写真は、眉毛も書いていない完全ノーメイク
でしたが、今回の『フライデー』では帽子をかぶっているものの、変装のメガネやサングラスも
ナシで、顔が丸出しの状態。メイクもテレビに出ている時のようにバッチリで、
こんな『誰が見ても矢口』という状態で、表を出歩くはずがありません」
記事中にも「少しふっくらとしていたが、激太りは言い過ぎだろう」「本人の口から聞くことは
できなかったが、実は離婚は矢口の不倫だけではなかったという」と、矢口をかばうような文が
多々見受けられる。そして「フライデー」がここまで矢口を擁護するのには、こうした理由が
あるという。
「『フライデー』と矢口の所属事務所が、以前から仲が良いのは有名な話。
今回の記事が矢口サイドからの依頼なのか、『フライデー』からのオファーかはわかりませんが、
双方の思惑が一致したため、口裏を合わせたのでしょう。つまり、こうして意図的に矢口の
イメージアップにつながるような近況が報道されたということは、矢口の芸能界復帰への
レール作りとしか考えられません」(ワイドショーデスク)
(後略)+35
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