-
69. 匿名 2023/09/19(火) 19:15:07
諸伏高明
最初初登場の時は、地方の一警部に過ぎなかったが、物語が進むにつれ、弟が黒の組織に潜入捜査してた事、更に大学生時代弟から紹介された友人が降谷零だったりと、重要人物になっています。それに黒田管理官との電話の内容も全てが分かっているわけでもないし、安室透が降谷零で、しかも公安所属だと知る数少ない人物。36マスのパーフェクトゲームでは降谷零を知っているのに話しかけませんでしたね。その辺は黒田管理官との電話で指示されていることが想像できます。そして「一刻千金、一寸の光陰軽んずべからず」と呟き、心の中で「時は金なり」と言いますからね。と後ろを微笑みながら見て去って行きました。あの言葉に秘められた意味とは何でしょうか?今後分かればいいのですが。+0
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する