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927. 匿名 2015/09/12(土) 19:40:38
横浜から能登へ戻る理由は百歩譲って理解するとして
能登での8年?、何かに打ち込んで来たと言う厚みが
全くないよね……
横浜でパティシエ修業、能登では子育てに一筋、
双子だし、圭太と協力しながら家族で生きるって言う
設定でも十分中身が濃いめのドラマになったと思う。
塗師の伝統や美しさや厳しさを所々に入れたら
圭太と結婚した意義も生きてくる。
私は未婚だけど、姉が双子を産んだので まれには
すごい違和感ある。
子供二人育てながら、自分の店をやるなんて無理だよね。
体力や経済力の前に時間的にも物理的にも無理。
自分の店、母親、塗師女将、妻をやりながら
「世界一」とか、、
世界一じゃなくたって視聴者は「真剣なヒロイン」
が見たいんだからさ……
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