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3577. 匿名 2015/09/17(木) 11:35:26
最終回。
まれが小学生の時に横浜旅行でいねむりしている回想シーン。
目覚めると目の前に子供のころの大輔が「おはよー」。
ー以下10分くらいののダイジェストで(汗)ー
その夢を教訓に、一徹とともにまじめにコツコツと能登の名所を巡る徹の清掃の仕事をお手伝い。
圭太とライバルだった一子が結婚し輪島塗を受け継いだころ、まれは大輔と再会。
大輔の粋な求婚により横浜に嫁いでみると、その父が偉大なシェフ大吾。
大輔との結婚によりもてあました時間を、すったもんだありながら陶子や浅井のお手伝い。
シェフが世界コンクールに出品し優勝したケーキのあまりの美味しさに、
食べる側で良かった、まじめにコツコツとやってきて良かったと心の底から実感。
徹と一徹は立ち上げた清掃会社は、
優勝によりチェーン展開となった大吾のお店のメンテナンスとして契約し横浜へ。
まれはちょっと体型を気にしつつも自由気ままに趣味のケーキを堪能する毎日。
「めでたしめでたしー(声:戸田恵子)」
ケーキ、能登、輪島塗の魅力をしっかり紹介、無駄だと思うエピソード、人物を省きつつ。
小学生が見た夢ということで、このドラマの数々の辻褄が合わないおかしな点も解消。+24
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