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1439. 匿名 2015/09/13(日) 11:19:00
たおボイスに
「それと同時に『私が生きてきたこの8年の何が分かるの?』という気持ちもあったと思う。『能登に帰ってから何があって、子育てがどれほど大変か、あなたは知っていますか?』と。希ちゃんは希ちゃんなりに精いっぱい生きてきたので・・・。」
ってあったけど、じゃあまれは「陶子さんの8年間のなにをわかってるの?」って思う。まれがマシェリのスーシェフほっぽりだしたあとの他の人の苦労や陶子さんのパティシエとしての努力や研鑽をわかってないよね?
それに、まれの能登での8年間の苦労(女将や仕事、育児との両立?)ってもともと分かり切っていたことなのに、まれ自身が周りの制止も聞かず押し切ったこと。好きでやっといてなにを今更?
何より視聴者はその8年間はぶっ飛ばされてるから、どれだけ8年間まれが苦労したのかは、その後のたおの演技で表現しなきゃいけない部分。なのにパティシエとしても母親としても「積み重ねた年月」を思わせる役作りがろくにできていない。
たおはまだ若いから、まれに感情移入するのはしかたないけど、周りの大人がなんで客観的な意見を言わないのか?疑問。
他のインタビューをみると演出家とかも「たおちゃんの好きにしていいよ~」だったみたいだけど、それは怠慢としか思えない。
ほんと何から何までだらくそなドラマ。+113
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