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1289. 匿名 2015/09/13(日) 00:41:04
市役所時代に地域振興課?みたいなところにいましたよね。
あの流れで、能登の漆器に興味をもち、物作りで能登に恩返ししたいと思い、市役所を辞め圭太と二人三脚で…ってストーリーにしたらよかったのに。
そしたら、夜逃げして流れついた自分たちを受け入れてくれた能登への気持ちも生きるのに…
世界一とかじゃなくても、それも立派に夢だし、徹を反面教師にした娘らしい生き方だと思うけど。
パティシエ描きたかったわりに、そんなにパティシエとかケーキへの愛も感じません。
オープニングのまれケーキ、初めてみたときから、色が毒々しくて違和感あるし、一応きれいに仕上げてあるケーキのクリームを指でペロッとするところも、ケーキを大事にしてない感じでイヤでした…
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