ガールズちゃんねる
  • 159. 匿名 2023/08/23(水) 01:39:16 

    >>1
    妻が専業、扶養内勤務、正社員(時短)、正社員(フル)のパターンでかつ子供の人数毎で割合出して欲しい。
    毎回思うけど、ここはっきりさせないと話し合いもできない。

    +36

    -1

  • 171. 匿名 2023/08/23(水) 01:46:14 

    >>159
    この手の調査やトピックは男を叩きたいだけで、別に話し合いたいわけじゃないよ

    +14

    -3

  • 193. 匿名 2023/08/23(水) 02:01:18 

    >>159
    各パターンでなくても、フルタイム勤務の共働きの調査だけでもいい気がする。
    専業や扶養内のパートは家事育児分担に偏りがあっても当然だし、割合を出してもあまり意味がないと思う。

    +8

    -2

  • 253. 匿名 2023/08/23(水) 02:34:00 

    >>159 >>163 >>193 >>199
    子どもが未就学児で妻がフルタイムの場合、夫の家事割合は25%くらい
    子どもが未就学児で妻がパートの場合、夫の家事割合は13%くらい

    +10

    -4

  • 1894. 匿名 2023/08/23(水) 21:12:00 

    >>1、、>>36>>38>>43>>144>>159
    女性の方が収入家計負担が多い(女性の方が収入が多い)・夫が兼業や専業してる家庭の割合が
    日本は女性社会進出が積極的なフランスとか北欧に比べてかなり低いし、
    日本の専業主婦率はG7とか経済発展してる中では多いから家事や育児の割合が妻が7〜8割ってのは不自然な数値ではないと思う。
    むしろ主馬力多いのに平均2割分はやってくれてるのは悪くはないんじゃないか?

    よく女性に働かせて!ってヒス意見がガルでは多いが…日本ってどんなアンケートや調査でも未だに3割〜3.5割ぐらいの数値が出るぐらい専業主婦いる国なんだし。
    (女性の社会進出率高く家事育児割合が半々な国は専業主婦率はかなり低い1割いるかいないかなどね。フランスなんかはフルタイムが8割いて専業主婦はもう居ないんじゃないかってぐらい。)

    今の男性の方が収入家計負担が多い日本の状況で平均の家事割合が半々だったら、むしろヤバくて積極的に働きもしない家事育児も沢山しない女性が多いって事なるんだけど…。

    それに1の元データになったのは、全国から無作為抽出した世帯の配偶者のいる女性5518人という、少ない人数だから かなり偏りあるんじゃないかな。
    これ…年齢層が高かったら若い年代とは齟齬ありそうだしね。

    +4

    -0

  • 2048. 匿名 2023/08/23(水) 23:01:59 

    >>36
    >>84
    >>159
    >>856
    >>937
    ※ めっちゃ長文です。ただ調査結果の詳細をもうちょい詳しく知りたい人や年代差についての誤差を気にしてる人も多いみたいだから書いてみた。

    ぶっちゃっけ記事の元となってる調査対象者が5500人程度しかないものだから、これを「日本女性の平均的な姿」として土台として語るには無茶苦茶だとは思う。

    いくら無作為抽出とはいっても5千人程度の結果では偏りは出るだろうし。

    厚労省はじめ、国など主導の調査で、
    第1回第2回…という風に何回にも分けて行うものは、全部合わせた総数ならそれなりの母数になり参考にはなったりするんだけど、特定の回だけの結果は盲信しない方がいいよ。
    1回だけで何万人って規模のデータを抽出したとか、収入みたいに確定申告等から全国分割り出せるという類いなら1回分だけでも参考にしても適切だけど…

    >>1のは第7回分の2022年分だけ5千人台しかないから意見の証明の正しさとして出すには不適切だろうね。

    また国勢や統計調査(全国家庭動向調査もその1つ)をガル民の中にやった事ある人いないかな?
    けっこう昔だが、私は独身だから家事や育児の調査の方ではなかったがある調査でたまたま選ばれたようでやった事あんのよ。
    めっちゃ項目が多いし面倒くさかった。

    あれ、働き盛りや育児真っ最中は忙しくて、更に若い年代ほどプライベート情報を出すのを警戒して断るのは多いんじゃないかと思う。

    国の統計調査は報告義務があり基本は拒否や断りは出来ないとはいっても…時代的に事情があれば無理強いはしないみたいだし、ずっとスルーして無回答世帯もそれなりにいるようだしね。

    第7回分の2022年分のも回答した年代別を見ると、
    45歳以上は10%以上なのに対して29歳以下〜44歳までは2.7%〜8.6%と少ない。
    人数でいうと75歳が630人 70〜74歳が621人答えたのに対して
    29歳以下は150人 30歳〜34歳は284人しか回答者はいない。

    これらを見るに回答する時間や余裕があるのは子育ても終わったミッチリは働いてないか専業してる女性が主だと思うよ。

    その為、家事割合が8割って出たのもあるんじゃないかな。年齢層がおばあちゃんぐらいの世代なら女性の家事率は高く働いてる割合は低かっただろうし。

    あと調査報告書の詳細を見ると、当たり前といえば当たり前だが、
    若い年代にいくほど・妻が働いてる時間が長いほど比例して男性の家事割合が上がり妻の家事時間や割合は下がるって結果も出てますよ。
    専業が平均すると6〜8時間家事してる、正規・非正規が2〜4時間、正規だと2時間未満が23%だったというデータになってる。

    詳細をみると、正規労働してる兼業主婦は家事時間は短い。むしろ女性だけが家事させられるって訳じゃないなと思うんだが。
    専業主婦家庭が主婦の家事割合高いのは当たり前だろうし。

    上記で書いたデータの全国家庭動向調査の第7回分の2022年分を貼っておく。興味ある人はどうぞ。
    第7回全国家庭動向調査
    第7回全国家庭動向調査www.ipss.go.jp

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    https://www.ipss.go.jp/ps-katei/j/NSFJ7/Kohyo/keteidoukou7_gaiyou_20230822.pdf
    https://www.ipss.go.jp/ps-katei/j/NSFJ7/Kohyo/keteidoukou7_gaiyou_20230822.pdfwww.ipss.go.jp

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