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5910. 匿名 2023/05/28(日) 08:37:09
>>5836
そもそも劉備は吉川三国志なら、一巻目で捕虜を吊し上げている場面がある。
天下三分の計は確か、発案は呉の魯粛だったと思う。
諸葛亮は戦争がうまいイメージはないです。
赤壁では神風を祈ってるだけだし、赤壁の魏の撤退は疫病の流行と昔、聞いた。
吉川三国志は非常に面白いけど、それが書かれたその時代の日本の影響も同時に受けていると
思います。戦力差において甚だしい敵に向かっていくところなど。
こう感じるのは別の作者でもあります。歴史物を書く作者といえども、時代の子ということでしょうか。+1
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5967. 匿名 2023/05/28(日) 08:48:45
>>5910
劉備って今で言うならチンピラが同じ苗字ってだけで
漢室の末裔だって自称してるだけ
それでもあそこまで上り詰めた成り上がりストーリーがウケたのでしょう
ちなみに魏では「劉曄」って正真正銘の王族が居たらしい。
蒼天航路って曹操を主人公の漫画では
赤壁で食あたりを起こして惨敗した事が書かれてあり結構面白かったです。+0
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