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343. 教育委員会経験者 2013/01/16(水) 08:37:44
「親に問題が・・・」。これは何処の教育委員会でも常套句です。大津事件でも出ましたね。要するに責任逃れです。そもそも教育委員会や学校管理職は児童・生徒を人とは考えません。『生もの』と呼んで物扱いです。
教育長は教育委員の長ではありません。教育長が直轄するのが指導室であり、人事までも牛耳っているのが実態です。トラブルが発生すると指導室が揉消し隠蔽指導をします。必要とあらば児童・生徒・父兄を脅すのはあたりまえ。そうですよね、滑川指導主事。
教育現場の不祥事は圧倒的に体育会系が多い。トップアスリート上がりの指導者でさえ、日常的に性的暴力を繰返し、反省すらしない世界ですから。
『自分の責任です!』と腹でも掻っ捌いたなら、「さすがはスポーツマン」と拍手できますが。+0
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