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32. 匿名 2015/08/14(金) 13:46:57
父親:校長(小学校)母親:養護教諭(保健室の先生)
とにかく否定されて育ちました。特に母親からは認めて貰ったことがありません。いつも母親の顔色を窺って言いたいことが言えず、消しゴムが欲しいの一言も言えませんでした。母親の機嫌が良いのはテストが良くできたときだけ。悪い点をとると、正座をさせられ徹底的に責められました。一番強烈に覚えているのは小学校1年生のとき、国語の勉強をしていて母親が望む答えを言えず、キレた母親に後頭部を叩かれその弾みで机に頭を強打。たんこぶと流血ですごくショックを受けました。あとは、寝る前に1~100まで数えられないと寝させて貰えませんでした。
反面父は寛容的で優しく私の良い面をしっかり見ていてくれました。なのでなんとかやってこられたと思います。
今でも母親を憎んでいます。口を開けば理不尽なことばかり。休みの日は朝から洗濯物を干してたたんで洗い物をしていても、味噌汁を温めないだけで、『あんたはほんとに自分のことだけ!何もしない』と言い放ちました。さっさと死んでほしい。私はあんな母親には絶対ならない。+11
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