-
48. 匿名 2015/08/12(水) 08:27:39
山に墜落したので、事故後、遺族が通れるように道を作ったのは、当時の日航の社員さんだったそうです。
道を作ってるのはある意味加害者の会社の社員、そこを通るのは被害者遺族。
でも、当時の日航の社員は一生懸命道を作ってるのを見て、遺族と会話するようになったことがあるそうです。
加害者と被害者が会話ができるって、うまく表現できないけど、すごいことじゃないかと思いました。
ボランティアで日航の社員が来てることもあったそうです。
東北の事故の加害者である東京電力の社員はボランティアで来てる人を見たことがないと聞いて、この違いはなんだ?と思いました。+663
-16
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する