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26. 匿名 2022/12/27(火) 13:11:43
>>14
心理学者ウィニコットが提唱した“ほどよい母親”。
完璧な母親によって万能感を感じながら育つよりも、ときどき失敗する「ほどよい母親」によって育つほうが、外界に存在する自分を認識し「ニーズに応えてもらえないこともある」と知ることもでき、そちらのほうが成長においては意味のある体験になる。
という考えです。+63
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89. 匿名 2022/12/27(火) 14:24:16
>>26
なんかわかるわ。なんならたまには親に理不尽に怒られるとかも全然あっていいと思う。だって社会って理不尽だから。耐性なくて素敵すぎる家族に囲まれて、社会は怖くて働けないとかありそうだし。+34
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123. 匿名 2022/12/27(火) 19:53:50
>>26
perfect motherではなくgood enough mother
ってやつか+5
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134. 匿名 2022/12/27(火) 23:44:24
>>26
これ、この間十代からお世話になっている精神科の主治医に言われたわ。good enough motherって。あと、再接近期の話しもしてた。
自分はその時期をうまく過ごせなくて青年期に苦労したから、子供には十分な愛情持って接してあげたいって思うけど、ほんとにみんなが言うように正解とかはないから、ふと思い悩むときあるよ。
だけどそれってやっぱり自分だけじゃないんだなって思った。そうなると色んな人の意見や体験談は参考になる。
こういう話ができる集まりと言うか、ワークとかあればいいのにな。+7
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