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32. 匿名 2022/12/23(金) 16:43:04
>>1
書道の世界もどこでも日本の伝統文化の世界でも、師範や段位の免状はインフレ化しており、一昔前なら師範や有段者と言えば大したものでしたが、今は少しの練習+お金でいくらでも発行してくれる団体はたくさんあります。
また、師範の免状は箔がつくでしょうが、免状で教える訳ではありません。
特に大人に教える場合は生徒の側も知識を持っていますから、すぐに見限られますよ。
お稽古事の先生で成功している人は、それなりの自己投資をしている人ですね。とても月謝では回収できない、と皆さん言っています。それでも続けるのはやはり好きだからでしょう。+33
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42. 匿名 2022/12/23(金) 17:13:02
>>32
京都だからお茶お花習ってる人多いです。生け花の師範を持ってるっていう人がいて、すごいねって言ったら「お免状ならポンポンくれはるえ?」って。またお免状の申請料が高いらしくて、師範の看板は数十万。+10
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