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86. 匿名 2022/12/19(月) 08:21:59
>>74
言いにくいけど、本当になかなか提案しにくいんだけど……
年齢ちがいの若い子猫も飼い始めておいたらどうかな
私自身の経験なんだ
一番の相棒とも言える大切な猫を亡くしたことがあるんだけど、その子と一才違いの猫を縁あって飼い始めていたのね
でもその相棒とも言える子が、たったの7歳で死んでしまって……
今でも思い出すだけでつらくて涙ぐんでしまうんだけど、
でもその子が死んだ時には、後から加わった新しい子にどれだけ救われたかわからない
ちなみに新たに加わったその時私を癒してくれた新しい子も今年でもう14歳の立派なおばあちゃん
7歳で死んだあの子が生きてたら15歳なんだって思うと切なくなるけど、でもこの子のためにもう少し頑張らなきゃなと思う
そして家族の了承も得て昨年からまた新たに保護猫を家族に迎えました
もちろん14歳の子の保険という意味ではないよ!
ご縁があってね
でもほかにお世話すべき子がいてくれると、だれかを亡くしても励みが生まれるというのは現実的にあるなぁと思ってる
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