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502. 匿名 2022/12/19(月) 06:01:53
>>496
細かく丁寧にわかりやすく説明ありがとうございます。
今月はbプランが安いと出たけどそれ以降の月は試算が上限撤廃の加算みたいなのが反映されてないのかeライフプランがすごくお得という試算のままでこれは正しいのか?って感じでした。
bプランも我が家は300kwhは毎回超えてしまうので…安くはならないと思います。
そもそもの節電努力が足らないのかも 恥
電力会社変更もオール電化ってau電気は変更不可などあるし試算でも今が一番お得みたいな(本当なのか?)って出るのでこのままが良いか?でも高いよ…とモヤモヤしてます。
まず、とりあえずできる節電行動して良いプラン、電力会社考えてみます。
ありがとうございました。+1
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510. 匿名 2022/12/19(月) 19:51:47
>>502
自分で計算せずにどこかのシミュレーションサイトで計算してるのかな?
時間帯別の使用量を1ヶ所だけ100にしてその他に0を入れると
何が計算されてるのか判り易いよ。
燃料費調整制度の変更に伴う電気料金シミュレーション|中部電力ミライズ
http://miraiz.chuden.co.jp/revision2022/simulation/
ここで試してみたら、
基本料+使用量*標準単価にオール電化とかの割引だけ適用した数値が出て
燃料費調整額単価や再エネ賦課金単価は除かれてるみたい。
?マークのところで説明が出るけど、
差額表示は変更して減る場合はプラス、増える場合はマイナスなので少し解り難い。
中部電力の自由料金プランは12月使用分から燃調単価上限撤廃なので
11月分は全プランで燃調単価は上限の+5.36、
自由料金プランのみ12月分+11.04、1月分+12.30に値上がりで
上限+5.36との差額分に1ヶ月の使用量を掛けた額だけ電気料金により多く加算される。
シミュレーションの一番下の表がそれ込みの差額の数字で
11月分はマイナス(替えない方が安い)12月分1月分はプラス(替えた方が安い)
ってなってると思う。
国の補助の-7円は全プラン一律で適用されるみたい。
1月分の場合は燃調単価を規制料金+5.36-7=-1.64、自由料金+12.30-7=+5.30で計算。
自由料金プランでも燃調単価上限くらいの料金になるけど規制料金プランならもっと安い。+4
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