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1212. 匿名 2022/09/09(金) 16:57:08
>>1199
■江戸時代の湯屋のほとんどは混浴だった。みんな意外と抵抗なかったってホントなの?
カップルにとって湯屋はデートスポットでもありました。
また、男性が女性の体に触ろうとすることもしばしば。これを見逃さず、入込湯厳禁にしたのが、寛政の改革を行った松平定信です。
なんせ彼は禁欲主義者で、男女のまじわりは子孫を残すためのものと考える人なので、混浴なんてあってはならないと思ったのでしょう。
この「入込湯厳禁」の町触れは、湯屋にとっては歓迎できないものでした。なぜかって?男女の入浴日を分けたり、
男湯と女湯を分けると、客も面倒なのでしょう。どうしても客が少なくなってしまうのでした。
中略
厳しく取り締まっているようで、実はそうでもなかったともいわれています。
というのは、この入込湯の禁止令は、江戸のみ。ほかの地域では、混浴でも問題なかったのです。
さらに江戸であっても、男のみの社交場になっている湯屋2階からは、女湯を格子越しに見下ろすことができたのです。
女性の裸を拝み放題…今となっては信じられないことですが、江戸時代はそれがごく普通のことでした。
そして入込湯は、意外と入浴客にとっても便利だったのです。
夫婦は一緒に入ることができるし、子どもがいれば家族全員でまとめて入ることができます。
ttps://www.excite.co.jp/news/article/Japaaan_86877/+1
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1218. 匿名 2022/09/09(金) 16:59:39
>>1212
男目線の記事って感じ+9
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