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1. 匿名 2015/07/14(火) 16:04:23
■安達祐実
「どーした! 安達」(1994年)
歌唱力:☆☆
黒歴史度:☆☆☆
■松たか子
「明日、春が来たら」(1997年)
歌唱力:☆☆☆☆☆
黒歴史度:0
■宮沢りえ
「Non Titlist」(1990年)
歌唱力:☆
黒歴史度:☆☆☆
■深田恭子
「最後の果実」(1999年)
歌唱力:☆
黒歴史度:☆☆☆☆
■篠原ともえ
「ウルトラ・リラックス」(1997年)
歌唱力:☆☆☆☆
黒歴史度:☆☆
■上戸彩
「way to heaven」(2007年)
歌唱力:☆☆
黒歴史度:☆☆☆☆
■沢尻エリカ
「Treasure」(2010年)
歌唱力:☆☆☆
黒歴史度:☆☆☆
■江角マキコ
「One Way Drive」(2000年)
歌唱力:☆☆
黒歴史度:☆☆
■栗山千明
「おいしい季節」(2011年)
歌唱力:☆☆☆
黒歴史度:☆☆☆
(続きと詳細レビューは元記事に)+76
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――サイゾー7月号では「グラドル・女優の生態学」特集をお届けしたが、これにちなんで、計3回にわたり「グラドル・女優の歌」をレビューしてみた。女優が表現の場の拡大する手段として、“歌う”ことを選択することは、もはや日常茶飯事。しかし、女優業で確固たる地位を築いているからといって、歌手として評価されているかといえば、現実はそんなに甘くない。が、その一方で隠れた名作が存在するのも確か。 本稿では、現在もなお現役で活躍する女優が発表してきた楽曲、また現役&引退も含めたグラドルの知られざる歌手活動の履歴をたどり、音楽ライターの協力を得ながら、彼女たちの“隠れた才能”を探っていきたい。