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148. 匿名 2022/08/14(日) 15:29:54
記事本文より
反面教師にして、自分自身は明るくふるまって分け隔てなく接するように心がけていたんです。
そこでわかったことがありました。明るく分け隔てなくふるまっていいのは、自分とほぼ同じ価値観の人が周りにいるときだけだということです。
礼儀を踏まえつつも、ちょっと気難しそうな雰囲気
ある意味、幸せなときだけなし得ることであって、どんなタイプの人かわからない人と接するときは、最低限の礼儀を踏まえつつも、ちょっと気難しいくらいがちょうどいいということです。
自分で思ってた事と一緒。
私は"周囲を反面教師にして"ではなく、他人には攻撃されない為に常に低姿勢な態度をとる両親を見てて、それが礼儀だと植え付けられたからだけど。
でも冷静に考えたら、他人には例外なく必要以上に低姿勢な両親は、そのストレスの反動で家庭内で虐待を繰り返してきた内弁慶なので、適切な対人方法とはほど遠かったわけだけど。
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