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713. 匿名 2022/07/27(水) 22:23:51
>>47
その詩を書いたのは石川啄木。
良いとこのボンボンで父親の仕送りで生活したり、女を孕ませたりとやりたい放題してきた。
ちなみに、働けど…の詩を書いた時期は新聞社に就職していて平均よりチョイ上の稼ぎはあったと言われてる。
それでも貧乏だったのは女郎屋に足繁く通ってたからと言われてるんですね。
あんまり、私は頑張っても貧乏!
みたいな表現で使うのは背景知ると好ましくないんですよねぇ。+65
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823. 匿名 2022/07/27(水) 23:13:36
>>713
石川啄木、堂々と「我を愛する歌」とか言っちゃってるから、自分をかわいそうがってるのをネタにしてると思ってた。
たぶんガチでは言ってない。自分のこと馬鹿だってわかってる。そこがいいなと思ってたよ。+19
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