-
3648. 匿名 2022/07/21(木) 00:14:09
>>3455
感染症の分類は必ずしも重篤性だけじゃなくて、感染力とかその他もろもろを総合的にみて分類されてるものだからなんとも言えない。というか、そもそもが2類じゃなくて新型インフルエンザ等感染症に分類されてますので。
他の方も書かれている後遺症が私も嫌です。
いわゆる町医者でも診られるところはもう診てるわけで、もし5類にするのであれば(対症療法ではなく)抗ウイルス薬が普通に処方されるようになってからが良いかな…。分類下げたところで病原性が変わるわけでも感染力が下がるわけでもないですし。
沖縄の県立中部病院が8月末まで一部救急外来と全診療科の一般外来を停止することがニュースになっていますが、こういうのも含めて院内感染リスクは怖いてます。
感染者の療養期間についてはインフルエンザでもあるものだし(学生じゃなければ企業の就業規則によるかな)、ウイルスの特性によって日数も変わるものだから仕方ないと思っています。
濃厚接触者については家庭内感染はそこそこ多い印象からやはり警戒した方が良いと思っていて、難しいところ。潜伏期間の感染力にもよりますね。
分類じゃなくて、学校や勤め先、あとは保険会社側のルールはもう少し柔軟に対応できると良いと思います。
いろいろ思うところがあり、なんか長々とすみません。+4
-1
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する