-
33. 匿名 2015/07/05(日) 21:53:54
慶應大学医学部小児科講師、渡辺久子氏の話。では「早期教育で体調を崩したり、心身症に陥った幼児がひんぱんにやってくるがフラッシュカードのようなものを毎日、機械的に見せられている子どもは食欲をなくしたり、目が虚ろになる。奇声を上げて、激しく暴れるなどのケースが目立っている。症状がひどくなると、カベに頭を打ちつけるなどの自傷行為をおこなう子どももいる。笑顔も笑い声もないサイレントベイビーになることもある。ちょっとした刺激にわーっと怒り出す。キレやすい子どもになりがち」
恐ろしい弊害(逆効果?)のオンパレードに非常にショックを受けます。+30
-5
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する