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199. 匿名 2022/06/23(木) 03:13:47
小室眞子さんは、2012年の留学中に、色々な男と関係を持ってしまいました。
よって、火消しのために週刊新潮に依頼し、
《皇宮警察が「一人の男しか知らないと言っている」》と、発売中の週刊新潮2022年6月20日号に書かせました。
このような動きが、今出てくるのは、
1:最近妊娠した.
2:NYの住まいから声が漏れていた.
など、相応の理由があるからに他ならないのです。
ですから、2012年など、蒸し返されたら不都合な話しの火消しを始めたのです。
これは、美智子様と紀子様が多用してきた心理学的作戦です。
なにせ、理論上、鉄筋コンクリートの建物は、コンクリートマイクを使えば他の部屋の会話を拾えますから。
拾った音は、ソフトウェアでスクリーニングすれば、目的の人物だけの音声にできます。
今後、どのような論点逸らしの記事を出してくるのか、乞うご期待!+0
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394. 匿名 2022/06/23(木) 18:04:55
>>199
えっ、眞子さんてヤリマンだったの???
ま〇子さんになっちゃうよ。+4
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