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1. 匿名 2022/06/20(月) 21:59:10
「日本の歌を世界にお届けする」をテーマに、6月17日から自身のYouTubeを子供向けに変更。チャンネル内のコンテンツには、日本語の歌やトークに英語字幕をつけたり、英語でのトークや歌唱など、全世界の子供たちも楽しめる工夫も凝らしていくようだ。
さっそく、17日には『きしゃポッポ』『おおきくなったらなんになろう』といった定番の童謡を紹介しているが、今のところ再生回数は1000回に満たない動画が多く、“爆死” に近い状況だ。
「『ピコスタキッズ』では、以前から存在が明らかになっていた “ピコ太郎の妻でバツ3だった78歳” 設定の『タミたん』が人形姿でピコ太郎とともにメインを張っています。
しかし、かわいらしい人形ではあるものの、ピコ太郎と違って見た目のインパクトが弱いため、海外の子供たちはおろか日本の子供たちにも刺さるかどうか……。
動画では『PPAP~TAMI Ver.~』として、本家のアップルとパイナップルの部分をパパイヤとアプリコットに変えて『ペンパパイヤアプリコットペン』と歌い上げていましたが、いささか寒い印象でした」(前出・芸能ライター)+8
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26. 匿名 2022/06/20(月) 22:04:42
>>1
ワイドショーのコメンテーターとかでテレビ出ないで欲しい。
芸能人に政治や経済、外交とか語って欲しくない。+7
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45. 匿名 2022/06/20(月) 22:32:56
>>1
めちゃくちゃ態度でかいもんコイツ。
見てて不快+7
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80. 匿名 2022/06/21(火) 02:05:49
>>1
情報量が多い、、、+0
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88. 匿名 2022/06/21(火) 10:08:10
>>1
爆シ とか、酷い言葉を簡単に使わないでおくれ。
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2016年、パンチパーマにサングラス、ヒョウ柄の衣装を着て「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」というシュールな歌を歌い、大ブレイクしたピコ太郎。 動画を観たジャスティン・ビーバーのお気に入りとして瞬く間に世界中に拡散され、動画は1億4000万回再生...