-
1. 匿名 2015/06/24(水) 21:40:45
<以下抜粋>
「初めて『がや』以外の仕事をゲットしたのは、いわゆるアダルトアニメでした。もともと、アダルトアニメで声優が修業するというのはよくある話で、有名な声優も下積み時代に出ていたりします。」(Uさん)
「ある日、事務所の中堅の先輩に呼ばれ、『アニメの仕事を紹介したい』と言われたのです。(略)演技指導をしてもらった時に、『君はアダルトアニメを多くこなしているわりに、大人の女性の演技が下手だねぇ。エッチの経験が足りないんじゃない?』とセクハラまがいのことを言われまして……。最初はスルーしていたのですが、どうやら私が“実技指導”に応じれば、その役を回すということみたいで。あぁ、枕営業ってこの世界にもあるんだなって思いました」(同)
「女の枕営業もそうですが、実は声優界はボーイズラブ(BL)が多いという噂もかなりあります。大御所にソッチの方が多いらしくて。例えば、Mさんはもう還暦を超えていますが、若くてかわいい系の男子が大好物で、ちょくちょくつまみ食いしているそうです。」(同)
※がや…街中の雑踏や学校内の声といった効果音のような役+224
-9
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する

2011年に東京ドームでコンサートを行った水樹奈々を筆頭に、今や声の仕事だけではなく、多岐にわたる活躍を見せる声優。アニメファンの中にも、キャラではなく声優本人のファンを公言する層が現れるなど、まさに新たな花形職業として注目されているが、華やかな世界の裏には闇が広がっているのが世の常である。声優界のダークな部分を見てきたという元声優の女性・Uさんは、その悲惨さをこう訴える。