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1. 匿名 2022/05/10(火) 12:44:11
「ものすごく調子がいい状態のときは、『いくらでもいける』って思うときがあるんですよ。調子がいいときは、もう自信満々なわけです。だけど、自信がなくなってるときは、『この曲は俺には響くけど、世の中の人には響かないかもな』みたいなときもありますよ(笑)」
「大衆性があるかどうかっていうことだと思うんです。自信があるときは、『中学生の子が聴いても、同年代のおじさん、おばさんが聴いても、これ感動しちゃうよ』って思えるんです。でも、自信がないときに『大衆性はどうなんだろうな』ってなったら、『これは俺のコンピューターの中に眠らせておこうかな』みたいなときもあります」
デビュー50周年の頃には、メンバーは70代だが、変化への覚悟はできているという。自然と出てきた「死」という単語が、桜井が本気であることを突きつける。
「60代までは想像できるんで、70代も想像できなくはないですね。どんどん変わっていくだろうし、それを受け入れてもいきたいし。老いていくこと、死んでいくことが見苦しいことだとも思いたくもないし。自分の中でできるだけ正当に受け入れて評価して、変わっていけたらなと思いますね。4人の健康に関しては心配ではありますけど、気を使うとまたそれがストレスで不健康になったりもしそうなんで、ほどほどにですね(笑)」+152
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43. 匿名 2022/05/10(火) 12:57:30
>>1
ガルちゃんでは嫌われてるのかな、
でも私はミスチル大好きです!!
節目節目でミスチルの音楽に背中を押されてきました。
これからも4人らしく音楽してほしいです。
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193. 匿名 2022/05/11(水) 01:40:57
>>1
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デビュー30周年を迎えた2022年に、30周年は20年先となる50 周年への入り口であることを宣言したMr.Children。ボーカルにしてソングライターの桜井和寿のなかでは、「いくらでもいける」という気持ちのときもあれば、「やっていけんのかな」と考えるときもあるという。