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210. 匿名 2022/05/03(火) 13:38:40
エカテリーナ二世は「王冠を被った娼婦」とまで言われて…教養ある彼女が唯一苦手だったのが「音楽」で、音痴な上にどんな曲を聴いても騒音にしか聞こえない、というのが…そして、頭も心も弱い、と言われていた夫・ピョートル3世の唯一のまともな趣味がヴァイオリン…しかもかなりの腕前だった、という時点で何で夫婦に…と思ってしまう(笑)
ただ、17~18世紀のロシアは「女帝の時代」と言われ、4人も女帝がいた上、少なくともエカテリーナ一世、エリザヴェータ女帝の2人も愛人を持っていたのに彼女だけが色々言われているのも…+15
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