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188. 匿名 2022/05/03(火) 07:09:08
>>186
与えられた領地も、母の死後、跡を継いで皇帝になった兄弟からあっさり取り上げられたり。
マリア・テレジアはマリア・クリスティーナ(ミミ)の機嫌が悪くなる事を恐れて、他の姉妹たちとも会おうとしなかった、と兄弟間で噂になっているんですよね、女傑のマリア・テレジアにそこまで影響を与える娘…+23
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194. 匿名 2022/05/03(火) 08:32:50
>>188
マリア・テレジアと同じ誕生日で、才能豊かな娘だったから、マリア・テレジアからしたら本当に自分そっくりだった、若い頃の自分がいるような気になったんだろうね。
唯一、恋愛結婚を許したけど、最愛の夫の死後は夫婦仲睦まじい娘夫婦は、過去の自分と夫のようで嬉しくて堪らなかったでしょう。
マリーアントワネットの「ねぇねぇ、お母様!この羽飾り似合うでしょ?」なんて絵画を送られても、それより男児を産め、私は戦争中でも妊娠しながら国を守ったのに、だっただろうしね。+20
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