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1. 匿名 2015/06/17(水) 14:28:18
出典:contents.oricon.co.jp
14日に更新したブログでは、2012年12月に出産した長女(2)の妊娠中に、先輩ママ友から勧められた「電動搾乳機」を使った育児の様子を振り返った。
乳腺炎の予防のため、大好きな甘いものを我慢するなど食事制限をしていたが、<出産直後は母乳が出なくて泣いてばかり><少し出るようになっても痛くて授乳の時間が怖く感じた>こともあったという。
熊田が仕事で家を離れる際は、夜中に搾乳しておいた母乳を母親に飲ませてもらうなどのサポートを受けながら、外出先では楽屋の待ち時間や移動中、時には打ち合わせをしながら搾乳していたらしい。
しかし、授乳中のママにとって「母乳が出ない」「乳首が痛い」などのトラブルはつきもの。熊田も例外ではなく、<1番辛かったのが乳首が切れてしまったこと>と明かし、<夜中フラフラになりながら搾乳器をおっぱいにあてているときは、乳牛のような気分にもなりました>と苦悩の日々を回想した。
そんな努力の甲斐あって、第1子は念願の“完全母乳”で育てることができたと誇らしげに報告し、<おっぱいをあげるというのは母親にしか与えられていない特権のような気がして、これだけは妥協できない>とこだわりを見せた熊田。
第1子での体験に不安をのぞかせながらも、<第2子ももちろん母乳育児がしたいです>と決意をあらたにしている。
日刊ゲンダイ|「乳首切れる」「乳牛の気分」熊田曜子が“苦悩の育児体験”告白www.nikkan-gendai.com第2子妊娠中のタレントの熊田曜子(33)が「母乳育児」への強いこだわりと第1子での苦労話を赤裸々に告白し、子育てママたちの共感を呼んでいる。流産を乗り越えて第2子を授かった熊田は現在、妊娠6カ月。以前テレビ番組で、妊娠中はバストがFからJカップにサイズアップしたことを明かしたり、出産後も水着のグラビア撮影に挑んでいるいまだ現役の熊田だが、自慢のおっぱいを独占できるのは“赤ちゃんだけ”のようだ。
▽熊田曜子ブログ
メデラで母乳育児|熊田曜子 オフィシャルブログ powered by Amebaameblo.jp出産後、仕事に行く前は夜中の授乳の合間に起きて私が仕事で家にいないときに飲ませるための母乳を搾乳し冷凍。冷凍した母乳を、娘を預かっていてくれたおばあちゃんが解凍させて飲ませてくれていました。 3時間以上、娘と離れていて直接 母乳が飲ませてあげられないときは楽屋で搾ったり電池を使えばコードレスになるので、招待された結婚式を20分ほど抜けて搾乳したり仕事の移動中、新幹線やロケバスの中でも搾乳したり時間がない時は打ち合わせをしながら搾乳していました。この搾乳した母乳は冷凍保存で家まで持って帰りまた別の日、私が仕事の時に飲ませる母乳になります。なので搾乳している時は娘のお弁当を作っている気分でした。
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