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183. k 2015/07/13(月) 15:54:49
中学生くらいの時に睾丸に痛みを感じ泌尿器科へ行く事に。行った病院の待合室で待っているとなぜか女性の患者さんが多くいました。なぜだろう?と思っていると呼ばれ診察室に入りました。何とそこにいたのは女医さんだったのです。だから、女性の患者さんがいっぱい居たのかと思った時にはもう遅く診察を受けるしかありませんでした。「今日はどうしました」と聞かれ恥ずかしかったですが「ちょっと睾丸が痛いんです」と状態を伝えてました。「じゃあパンツを下ろしてそこに寝て下さい」と言われ女医さんと看護婦さんが見ている前でパンツを脱いで前を抑えながら診察台に寝ました。しかし、抑えてる手はすぐに看護婦さんに払われて隠せないように押さえつけられてしまいました。もう隠せないので女医さんと看護婦さんに見られっぱなしです。その後女医さんが「少し触るね」と触診が始まりました。触られる快感がありましたが時々、痛みがありなんとか勃起せずにすみました。そして、「もう、ズボン履いて良いですよ」と言われ、
恥ずかしかったのですぐにズボンを履きました。もう、恥ずかしい事は無いだろうと思い診断を聞きました。しかし、診断はとても恥ずかしいものでした。「~君、オナニーって知ってる?」あまりに予想外の言葉に固まっていると、「オナニーしてないせいで精液が溜まり過ぎていて、睾丸に痛みがあるんだよ。だから、オナニー知ってるかな~と思って」と言われました。僕は恥ずかしくなり、当時オナニーをしていたんですが「してません。」と答えてしまいました。「そっか、じゃあ今日ここで覚えて帰ろうね」と言い看護婦さんに目で合図を送りました。そうすると、後ろから看護婦さんが羽交い締めのように抑えつけてきました。抵抗したけど、全然外れません。そして、女医さんがさっき履いたズボンとパンツを一気に脱がしたのです。そして、被っている包茎の皮を少しづつ剥いていき完全に剥いてしまいました。その後、剥いた皮を上下に動かし始めました。剥かれたばかりのちんちんには刺激が強く思わず声が出てしまいました。恥ずかしく顔が真っ赤になっていると「気持ちいいでしょ。次は自分でやるんだからよく見ておくんだよ」と言うと手を速く動かし始めました。14歳の子供には我慢出来るはずもなく、射精してしまいました。少し休みズボンを履こうとすると「まだ、ダメだよ。さっきも言ったでしょ。自分でできるか見ててあげるから、やってごらん」と言われました。さすがに恥ずかしく抵抗していると「しょうがないわね。他の患者さんもいるし、今、出来ないんじゃ待合室でやって貰おうかな?ちゃんと出来てるかは看護婦さんと待合室にいる患者さんに見て貰おか?どうする?ここで、私と看護婦さん2人に見られながらする?それとも、看護婦さんと待合室にいる患者さんに見られながらする?好きな方でいいわよ。」と言われ観念して女医さんと看護婦さん2人の前でオナニーを始めました。していると2人が「上手よ。そうやって上下にシコシコするのゆ。」と恥ずかしくなる言葉を言ってきました。思わず目線を下に向けると「下向かないで、こっちを見てなさい。」と言われ恥ずかしい姿を見られている事を意識しながらオナニーさせられました。その事がより興奮させられすぐに逝きそうになり、「逝っちゃいそうです。」と言うと「良いわよ、最後まで見ててあげるから、恥ずかしい汁いっぱい出しちゃいなさい。」
言い終わる前に大量の精液が看護婦さんに当てられたら尿瓶みたいなものに飛び出してきました。「こんなにいっぱい出して、溜まってたのね。これからは、定期的に自分で出すのよ」と言われ恥ずかしい診察は終わりました。診察室からでると待合室にいる女性の患者さんや受付の女性がニヤニヤこっちを見てきました。何だろうと思っていると、40代くらいの美熟女が「オナニーはちゃんと覚えられた」と言ってきました。それと同時にそこにいた女性達が笑いはじめました。なんと、僕のオナニー中に出ていたあえぎ声が待合室にまで聞こえていたのです。僕は恥ずかしくなり、受付をすませると逃げるようにその場をあとにしました。とても、恥ずかしい体験でした。+0
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