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243. 匿名 2022/03/25(金) 23:24:31
この答えがなぜ13㎡なのか教えてくれてほしい。![]()
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260. 匿名 2022/03/25(金) 23:30:26
>>243
横の辺が11cmと8cmで面積の差が42-27=15平方cm
横の辺の差が11-8=3cmで15平方cmの差がでるのだから、縦の辺は5cmとわかる
縦の辺が5cmで横の辺が11cmなら55平方cmなので、55-42=13平方cm
高校理科教師なので辺の説明の用語がわからなくてすいません+21
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525. 匿名 2022/03/26(土) 02:11:49
>>243
私は英語科だけど、比で解いた。
高さをx,求める面積をyとする。
11x:8x=42+y:27+y
「A:B=C:D」は「AD=BC」なので
11x(27+y)=8x(42+y)
297x+11xy=336x+8xy
3xy=39x
y=13
yすなわち求めたい面積は13+10
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781. 匿名 2022/03/26(土) 11:53:50
>>243
色つきの部分の面積を求める前に、まずは2つの差から高さを考える。
大きい面積-小さい面積=42-27=15(面積の差)
大きい底辺-小さい底辺=11-8=3cm(底辺の差)
面積と底辺の差から、高さを計算する。
高さ=面積の差÷底辺の差
高さ=15÷3
高さ=5cm
高さがわかったら、どちらかの面積に代入して、不足分の面積を求められる。
たとえば小さい方なら、本来は
底辺8cm×高さ5cm=面積40
面積40-27=色つきの面積は13
求めたい色つきの面積は13+2
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