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737. 匿名 2022/01/24(月) 18:37:34
>>674
>>615です
あなたがそういうお考えなのはよくわかりましたし、
それに対しては特に何とも思わないです。ご自由にされればいい。
ただお子さんがあなたと同じような考えに至るかはわかりませんよね。
仮の話ですよ。お子さんが将来不倫をされて、ひどく傷ついたとします。そういう時でもあなたは同じことをお子さんに言えますか?
これは『想像力』の話です。+30
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1116. 匿名 2022/01/24(月) 21:54:57
>>737
答えは
「知らん」
です。
だって子供はわたしとは違う一人の人間だし、
子供の感情、子供の人生はわたしの責務とは大きく外れるので。
子供は物じゃないよ。
別の人間です。
子供がどんな人を好きになって、どうなろうが
わたしには関係のないことです。
私はただただ子供を愛して、彼が、彼女が
一人で飯を食えるように、いろんなことを体験させたり、日々大丈夫だよ、って安心させて
いろんなことにチャレンジができるようにサポートします。
それがわたしの責務だし、わたしのやりたい事だし。
そこまでがわたしの責務
息子、娘がそれでなにをしようがどんな人生をあゆもうが、そこはわたしの責務じゃないです。
わたしはわたしの楽しいこと、やりたい事、してあげたいことを精一杯するだけですよ。
想像力もなにも、そこのゾーンは親の介入1ミリもあってはならないと思う
娘が人を好きになってその人が不倫したら、それはそれが事実なんじゃないですか?
いい会社に入っても、理不尽な人はいて、
どんな事故に遭うかもわからない
そんな時に、沢山愛されて、心根の太さがあればまたやりなおせるでしょう
泣いてきたら、抱きしめて愛してると言ってあげます
外的要素は責務から外れます
そんなことをうだうだ考えるのはわたしは意味がないと思います。
想像力というのとはちがいます。
その時あった現象に、どうやって心を整えて乗り越えていける子供に育てるか…(厳密にはそうなれるようなサポートのみ)
それがわたしの役割だと思いますね+10
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