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67. 匿名 2021/12/25(土) 13:28:17
>>2
税金が無駄に流されてそう。なんとなく流されてる所はあの家かもしれない。+574
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389. 匿名 2021/12/25(土) 14:11:42
>>67
季節が関係してる感じの?商売してるところの看板でよく見る『春夏冬』と飛ばされる感じの?+121
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1158. 匿名 2021/12/25(土) 16:00:35
>>67
そもそも貨幣発行とは何を意味するのでしょうか。
王様の貨幣を考えれば分かります。中世欧州の王様が、金貨、銀貨、銅貨、鉄貨、紙幣、あるいは瓦礫貨幣。媒体は何でもいいですが、とにかく貨幣を発行して、領民に支払いました。
領民は自らが生産した財やサービスと引き換えに、王様が発行した貨幣を入手できます。領民の資産は、貨幣の額面分、増えます。
財やサービスの販売ではなく、社会保障系でも構いません。王様が貨幣を製造して年金を支払った。年金受給者は、受け取った貨幣の額面分、資産が増えます。
つまりは、民間の資産増(※純資産増ではない)こそが、貨幣の発行なのです。
「おカネが発行されれば、我々の手持ちのおカネが増えます」
という話ですね。
上記の定義に従うと、日本国内の「貨幣の発行者」は日本政府、日本銀行、市中銀行(預金取扱機関)の三者になります。
日本銀行は日銀当座預金という「我々が使えない貨幣」を発行し、その後、市中銀行の求めに応じて、「我々が使える貨幣」である現金紙幣と「交換」します。
市中銀行は、貸出(我々の借入)の際に、借用証書と引き換えに、銀行預金という非常に利便性が高い貨幣を発行します。
そして、日本政府。日本政府が国債という「貨幣」を発行し、民間に支出をすることで、我々の「銀行預金」という「資産」が増えます。政府が国債を発行し、支出をすれば、我々の銀行預金が増える。昨年の、特別定額給付金が見事に証明してくれました。
その上で、問います。
「政府が国債を発行し、支出し、我々の資産(銀行預金)が増える」
と、
「中世欧州の王様が貨幣を製造し、支出し、領民の資産が増える」
との間に、何か違いがあるのでしょうか? 貨幣の媒体(金属か、瓦礫か、紙きれか、デジタルデータか)の違いはありますが、本質的には「完璧に同じ」なのです。
すなわち、日本政府の国債発行は、貨幣発行です。+8
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2339. 匿名 2021/12/25(土) 19:15:17
>>67
家のリフォームに33億ってどういう事?
ニート夫妻がニューヨークで生活できるってどういう事?
年間2億6000万もの予算がありながら息子が国立に行くってどういう事?+128
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6004. 匿名 2021/12/26(日) 08:32:52
>>67
長女夫婦がNYで外交機密費で贅沢三昧している家かな
補正予算は8億円だそうで
義母は遺族年金と傷病手当の不正受給で再び刑事告発されたのになぜそういった事は一切報道されないんですかね+34
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