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134. 匿名 2021/11/19(金) 09:44:04
学生時代は「赤毛のアン」やシドニーシェルダンの本を読んでいましたが、暫く読書から離れ、数年前に鬱々としていた時期に、ショーペンハウエルの「幸福について」を読んで、パラダイムシフトっていうのか、考え方が変わりかなり救われた。その後ショーペンハウエルの『読書について』を読み、人生の残された時間は古典から現代までの良書を読もうと思うようになりました。+1
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