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381. 匿名 2021/11/05(金) 22:07:15
>>365
棄権した1人は優勝候補筆頭だったけど、もう1人はそうじゃない。JGPFで真凜に負けてるしそれまでのスコア的に完璧演技でも真凜超えてない。2人の棄権なかったら多分、真凜は2位。
天才レベルが4、5人いる今のロシアと違って当時のロシア3番手には十分日本も勝てた。+5
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384. 匿名 2021/11/05(金) 22:26:14
>>381
優勝候補がどうのよりジュニアはシニア参戦可能年齢で上位成績出せた子はシニア行っちゃうからジュニア時代の真凜は世界ジュニア以外は180点台が最高でそれ以下の点数でも表彰台に乗れていた
それがシニアに上がったらGPS1戦目から200点超え出すのが当たり前の世界だからそれまでの練習内容ではシニアでは通用せず慌てて練習量増やしてみても元々計画的持続的練習が出来ない選手だから浮上出来ないという結果
練習内容を話し合った直後に全く違う練習を始めてしまったとかやれと言った以上の練習したと思ったら次の日疲れすぎて練習にならなかったというラファ評を聞いた時はシニアで通用しないわけだと深く納得した+8
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387. 匿名 2021/11/05(金) 22:39:36
>>381
ツルスカヤの棄権で棚ぼた優勝言われるのはしょうがないけど、フェディキチナまでセットで優勝候補にカウントしてるのはアンチが盛ってるだけよね。それか今のロシアの強いイメージで補正が入ってるか。+4
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