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8083. 匿名 2015/05/25(月) 01:57:08
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Y弁護士(めんどいのでY弁にします)がまったく問題ないとは思わないよ
危急時遺言作成のくだりはわからないことが多いから事情通らしい教えてもらいたいんだけど
>麻薬の投与をした後、麻薬が効いていると思われるタイミングで、遺言書を作成したのはY弁護士です
へ~そうなん?危急時遺言が作成された日、Y弁は麻薬が効いてると思われるタイミングでって認識していた理由があったら教えて
何時に麻薬が投与されて、何時にY弁が来て、何時から遺言書が作成された?わかんないから教えて
>医師が「遺言者は正常な判断ができた」と医師が診断したのは、麻薬投与の前だったと思われるが
>麻薬投与前と後では診断が変わることを承知した上でのことなのか、この診断書を遺言書の検認に提出し>ているのですよね?
検認に提出された書類はわからない。あなたは知ってるの?医師の診断内容についても知らない。
あなたは知ってるからこう書いてるのだよね?
>わからないなりにも、不自然な点が多々あるのは事実です
>後にY弁護士が遺言執行者を辞任したけれども、さくらとY弁護士がwinwinの状況になっているという印象>を、実際に多くの人が持っています
winwinかしらんけど遺言書作成料は陳述書に金額がのってた。12/29 大阪から上京→そのまま大阪にとんぼ返りで応援の弁護士呼んで金庫チェック
翌日大阪から立会人弁護士2人ひきつれ状況、危急時遺言作成しておそらく日帰りというハードスケジュールと旅費がかかりまくりのわりには安かったんじゃ。きっとあなたはその金額わかっててこう言ってるんだろうけど
疑惑があれば掘ればいいけど無理につくる必要はなし。最初から疑惑ありきで先入観持ってたら見落とすこともあるのでは?+16
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