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8065. 匿名 2015/05/25(月) 01:03:27
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>2)寄付が放棄されたらと書いてあったり
>→なぜこの文章が出たのかわからないけどY弁護士の責任なのかわからない。
>ただ、放棄されたら大阪市に行くとも書かれてないので、この一文がY弁護士の利益につながるか不明。
さくらに都合のいい遺言を書くことで、大阪市への寄付額アップという取り引きの可能性は否定できないし
また、大阪市だけには遺贈放棄を迫らないという取り引きがあったという可能性も否定できないということです
遺言書には「寄付が放棄されたら」と仮定として書いてあるが、実際にさくらは寄付を放棄させるべく、たかじんの死後すぐに動いていました
ここで「寄付が放棄されたら」という一文は、最初から放棄させることを前提として書かれたものだったのか
そしてそれは本当にたかじんの意思だったのかという大きな疑問が生じます
「たかじんの意思ではない」という可能性があるということは、そのまま、遺言書がたかじんの意思で作られたものではないという可能性に繋がります
ここで、ではY弁護士は何を元にして遺言書を作成したのか、という疑惑が発生するというわけです+47
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