-
8056. 匿名 2015/05/25(月) 00:51:19
8016
>1)この遺言書は娘さんの名前がなぜか旧姓で書かれていたり
>確かに不自然だとは思うが、設定としてはたかじんがおおよその内容を語り、
>それをY弁護士が明文化していったという設定なわけです。
>たかじんがどんな状態だったか知らないけど、たかじんが娘さんの新しい姓をその場で言わなかったら
>Y弁護士は書けないのだからこれがY弁護士の責任なのか私はわからない
これについては「たかじんが語ったことを明文化」したのか、それとも前もって作成された文書をY弁護士が読み上げたものに、たかじんが「はぁ~い」という返事をすることで「たかじんが認めた」として、遺言書に記載されたことなのか、そこが定かでないと言われています。
現に、遺言書が作成されたのは12月30日、翌日の31日には、たかじんは唾も飲み込めないほどの状態だったのですよね?
そんな状態のたかじんが、あれだけ長い遺言書を全部自分の口から語れたのか、大いに疑問に思うところです
そしその疑問は、当然のことながら、遺言作成者のY弁護士へ向かうというわけです
あの遺言書は、本当のところどのような経緯でどのような状況で作られたものなのか、という疑惑です+64
-1
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する