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3576. 鼻ポット未亡人 2015/05/12(火) 02:44:34
3566さん
アマゾンのほうはHNを変えています。サンデー毎日の第一回の裁判のレポが改変/転載されたことで、いろいろありまして。正直なところ傍聴ガールさんの成りすましの件がなければ「鼻ポット未亡人」というHNはフェイドアウトするつもりでした。アマゾンのほうは近いうちに戻したいと思います。
3568さん
対象となっている部分はあります。
1)『女性自身』2014年3月18日号
① 「やはり 5億円 遺産が目当てで…」(45頁・見出し)
② 「一部では『新妻は、5億円ともいわれるたかじんさんの遺産目当てで結婚したのではないか?』との疑惑が伝えられている。それについて聞くと、親族はため息交じりに『まあ、およそ言われているようなことでしょうね・・・・・・』と答え、疑惑を暗に認めているようだった。
2)2014年9月2日号
①「『遺産10億円』握った 結婚生活3カ月 疑惑の未亡人32!」(35頁・見出し)
②「鍵握るのは、未亡人。だが、彼女には多くの疑惑が―――。」(35頁・リード)
③「たかじんさんが住んでいた高級マンションは『P.I.S』が所有して言います。ローンも事務所が支払ってきました。たかじんさんがいない今となっては必要ないため、売却も検討しました。しかしA子さんが立ち退かないため、処分もままならない。A子さんは一応の家賃を払っていますが、それも格安。事務所は事実上、彼女のためにローンを払い続けている状態です」(37頁・1~2段)。
④「遺言書は、たかじんさんが亡くなる直前の12月末に弁護士立ち会いのもと作成された。しかし遺言執行人のこの弁護士は、解任されている。/『桃山学院へ2億円の寄付を取り戻すことをA子さんに依頼されていたのですが、交渉に失敗。その後、A子さんは彼をクビにしたようです』(37頁・4~5段)
⑤「(大阪市に対する寄付は)A子さんが寄付の意向を示さないため、実現されていないようだ」(37頁・5段)
⑥「(たかじんさんの)亡くなる直前の12月末には、親しい人たちに『俺が亡くなっても心配するな』と言い、エンディングノートの存在を明かしたそうです。そこには自分がお世話になった人への遺産分配がつづられていたそうです。長女についても『A子と長女にお金を渡す』と語っていたそうです。しかしその後、出てきた遺言書はA子さんの“総取り”と言えるような内容。亡くなるまでの1週間ほどでいったい何があったのでしょうか……」(38頁・1~2段)。
⑦昨年8月、主治医はたかじんさんが余命半年であることをA子さんに伝えました。するとその後から、彼女は『彼からがんがうつった』と言い出したそうです。看病を続けているうちに乳がんになったとのことで、大阪市内の病院で日帰り手術を受けたそうです。責任を感じた彼は結婚を決意。でも周囲がその胸中を聞いたとき、たかじんさんは『本意ではないが、しょうがない』と漏らしていたんです」(38頁・2~3段)
⑧「医師に確認すると『がんが看病でうつる可能性はゼロ』との証言も浮上したという。前出のたかじんの知人が続ける。/『後にそれを知ったたかじんさんは「A子とは元気になったら離婚する」と言っていたようです』(38頁・3段)
まだ続くのですが、長くなったのでいったんここで切らせてください。
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