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159. 匿名 2015/05/07(木) 23:05:47
出典:ord.yahoo.co.jp
さくらの主張
●さくらとたかじんは、業務委託契約をかわしていたが、それはただの書類に過ぎない。1円ももらっていない。生活費としては、たかじんから毎月幾ばくかの生活費を渡されさくらがやりくりする中で余った分は100万円ずつまとめてリボンでくるみ、たかじんが、さくら用の金庫の中に入れておいてくれた。
●クリスマスや誕生日には、病気でどこにも連れて行ってあげられないからと、300万円を金庫に入れてくれたこともある。
●たかじんが亡くなるまで、自分の通帳も印鑑もキャッシュカードもすべてたかじんに預けていた。金庫の暗証番号も、「開けたときのお楽しみ」と教えてもらっていなかった。
●金庫の暗証番号を教えてもらったのは、たかじんが亡くなる直前。
●亡くなって2ヶ月後に、初めて金庫を開けると、リボンでくるんだ札束があり、
アクセサリーボックスには、たかじんが買っておいてくれたアクセサリーも入っていた。
●たかじんの女性遍歴を記したさくらが見たくもない日記も、なぜかさくら用の金庫に入っていた。
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