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1001. 匿名 2015/05/08(金) 11:01:54
<井上公造の遺産についての説明>
※総資産10億円と仮定
・遺留分減殺請求でさくらと娘さんにはそれぞれ総資産の1/4である
2億5000万円ずつ請求する権利がある
・娘さんが遺留分減殺請求をしたので「2億5000万円をいただきます!」と主張している
・では、どこから2億5000万円をどこからもらえるのか?
「寄付金の合計6億→大阪市3億・あかるクラブ2億・桃山学院1億」
総資産10億なので、さくらは残り4億の中から遺留分2億5000万円がもらえる。
娘さんはさらにその残り1億5000万円と、寄付金の6億を合わせて計7億5000万の中から遺留分2億5000万を捻出することになる。
ややこしいですが、井上公造がこのあとに言った言葉これです。
「遺言状がない方がさくらさんの取り分が多い。遺言状通り守ってるから取り分が少なくなってる」
遺言状通りするのなんて当たり前じゃない?百田も遺言がない方がナンタラカンタラ言ってたし。それにこの説明ではさくらには2億5000万だけど、百田はさくらには「4000万程しか残らない」と言っていたはず。あと、寄付放棄のこともちゃんと報道しなさいよ。
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