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78. 匿名 2013/08/10(土) 02:29:17
今、病気治療中で仕事をする事が困難で、頼れる身内もいない為に生活保護を受けている者です。
この河本氏、梶原氏の生活保護問題が発覚する直前頃から受け始めましたのですが、本当に悲しく、受給をやめて死ぬ事すら考えていました。
元々、理由が病気治療の為だとはいえ、生活保護を受ける事は恥ずかしい事だと思っていましたし、こういう形で人様のお世話になる事が悔しくてなりませんでした。
役所にいき、認可を受けるまでの過程さえ心苦しく、人様の税金で生計をたてるとか、本当に申し訳ない気持ちで毎日泣いていました。
そんな折にこの問題が出てきて、本当に心を痛め、人の目に触れる事も、道を歩く事さえも怖くなってしまいました。
おにぎりが食べたいというメモを残して亡くなられた方がいましたが、凄く気持ちがわかってしまい、そのニュースから数日はご飯が喉を通りませんでした。
この場を借りて、この制度に感謝すると共に、一日でも早く社会復帰出来るように、そしてふるさと納税のシステムを使って少しでも貢献出来ればと思っています。
こんな形ですが1人の受給者として皆さんに感謝の気持ちを伝えたかったです。
長文失礼しました。
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